2007.04.26

電池切れの唄

 Image035.jpg 昼休みに携帯を見たら画面が真っ暗だったので悲しくなってノートに書いた詩。全然韻とかは踏んでない(笑)

 電池切れ 作詞:ぬぬ。

  あー、朝になって気づく。
  携帯の充電をしていなかったことに。
  でも学校行くまであと5分。
  5分でも充電して、今日乗り切れるか、
  でも5分だけ充電したらリフレッシュできなくて電池持ちが悪くなるからやめようか。
  とりあえず時間が無いから出かけよう。

  あー、学校についた。
  よりによって、授業はメールの演習。
  こんな日に限って転送メールがいっぱい届く。
  ここで電源を切ってあと5コマやりすごすか、
  大事な電話がくるかもしれないから入れとくか、
  とりあえず電源は入れておこう。

  あー、お昼休みだ。
  朝までレベル2まであったのにレベル1になってる。
  すなわち電池残量25%未満。
  今日は講義が夕方まであるから切るか、
  でもやっぱり心配だから入れとこうか、
  とりあえずバイブを切ろう。

  なんて操作をしていたら
  ピーピーピー
  ”充電してください”
  くださいって言われても、できないよ。


 だれか、メロディ付けてください(笑)
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