そもそも本体自体も高いけど...。
印刷が早いわけでもなく、他社と比べてそれほどキレイなわけでもないのに。付属ソフトもやけに重いし、全然いいところないやんか(なら買うなよって話なんだけど)
何で買ったかって言うと、給紙トレイが下にあるってところが一番なんだけど(今じゃ結構出てるけど、昔は少数派だったからね)。まぁこれも使ってみたら紙詰まりの原因になってたりしててダメダメなんだけどさ(笑)
家にある複合機(psc2150)なんか、黒orカラーインクが切れたら本体にある「コピー」ボタンが使えなくなるのは分かるけど、「スキャン」ボタンすら使えない(超不便)。
カードリーダも複数の種類のカードを差し込んでも1枚しか認識されんし(というかエラーになるし)、無駄だらけ。買うんじゃなかった。
ここまで言っといて、コレを言うのもどうかと思うんですが...
⇒HP、インクジェットプリンタ高速化の新技術開発(ITmedia)
上の記事がとても気になるなぁ〜。
この新技術を採用し、「世界最速」をうたったプリンタとして、コンシューマー向けのフォトプリンタ「Photosmart 8250」(199ドル)とオールインワンプリンタ「Photosmart 3000」(299〜399ドル)を投入。10×15センチの写真が14秒で印刷でき、1枚当たりのコストは24セントに抑えられるとしている。8250は今月発売、3000はこの秋に発売予定。
(ITmedia)
1枚当たり24セントっていうと、約25円くらいすか?(←これなら写真屋行くよなぁ〜)
結局、褒めどころなしでした(爆)
