もう喋るしかないので、自由会話のところだけは常に笑顔で話したいと...(無理矢理か?)
とりあえず練習も兼ねて中学の時の英語の有名でない問題集の一部を読んでみる。
Mr. White : Hello!(こんちわ!)
Student : Hello Mr. White.(こんにちわホワイト先生)
Mr. White : How are you?(調子はどうだい?)
Student : I'm tired now.(僕は今疲れてます)
Mr. White : Why?(なぜ?)
Student : Because I played soccer yesterday.(昨日サッカーをしたからです)
まず、なぜ?って尋ねるほどの内容じゃない。てかちゃんと寝ろよ。中学の教科書や問題集はツッコミどころ満載である。
中学の教科書は大体ストーリーになっている。絵を少しだけいじり文章を全て変えると面白いものになったりする。ちなみに中2の時の教科書のストーリーは全て書き換えられた(バックアップとる前に、もう廃品回収で持っていってしまったが...)。
じゃぁどうせなので、中学英語教科書についての多くの疑問を投げてみよう。
1.先生の名前が大体色の名前なのはなぜ?
2.主人公が日本人なのはなぜ?
3.主人公の女はどの教科書も名前が似ている(または同じ)のはなぜ?
4.日常会話もすべて英語なのはなぜ?(日本人同士くらい日本語で...)
5.夢のような話が必ずどこかに取り入れられてるのはなぜ?
6.突然絵のタッチが変わったりするのはなぜ?(人不足?)
7.突然話が社会的な話になるのはなぜ?
8.主人公なのに主人公が登場しないLesson(Program)があるのはなぜ?
9.絶対に日常会話で使わないような文章があるのはなぜ?(This is a pen.はいつ使う機会があるのだろうか?)
キリがなさそうなのでこの辺でやめておこうか。この質問に全て答えられる方大募集!(謎)
とりあえず今週末英検なんです。午後からっていうのがもの凄く嫌ですな。
地下鉄で仙台駅に着き、出口に出ると、柱の1本1本に
よく見ると、横断幕が掲げてありました。「ようこそ杜の都仙台へ JR東日本」あれ〜?こんなのあったっけ?よく見ると左上にプロ野球って書いてあった。(仙台市民はそんなに歓迎してるのだろうか?)
店内を歩き回っていたらふと元ライバル店LAOXの存在を思い出した。ということで、元LAOXだった現在のBiViを探訪してみることに。入るといきなり大衆食堂半田屋があることに感動しつつ、階を上ってみた。ゲーセンか〜って思ってたら、いきなり「タナベ〜!落とされましたぁ〜
じゃぁ、駅に戻るか〜って階段を上っていると、超不自然な位置にNEW DAYSの看板が...。理由は不明。別にここにNEW DAYSがある訳でもないのに...。このドア開けるとNEW DAYSとか...あるわけ無いか。(こういう写真を撮っていると、キムキム兄やんこと
そうこうしている内にもの凄く疲れてきたので、地下鉄に乗るためLOFT店内へ。あれ?ここって昔の何だっけ? 必死に考えたものの全く浮かんでこなかった(家に帰ってきてからams西武って思い出した)。人の出入りが他とは別だったね。何かもうクリスマスソングが流れてた。気が早すぎるよ、ってか家で「クリスマス」ってモノを一切行った気がしないのだが....。